ケノンなら本格光脱毛がこの価格で!?脱毛効果抜群!

 

脱毛にある程度知識がある人なら、ケノンという商品を聞いたことがあるかと思います。
それだけ家庭用脱毛器としては認知度をあげてきている商品であり、安全性や商品価値が確立してきているからこそなのです。
 
病院やエステサロンで施術されている脱毛は、主に光脱毛、レーザー脱毛、電気脱毛(針脱毛)があります。
私自身、かなりの剛毛だったことから試行錯誤し、これらすべての脱毛を体験してきました。それぞれメリットがあり、これは良くないなどは一概にはいえないのですが、最終的に落ち着いたのが家庭用脱毛器のケノンなのです。

家庭用脱毛器ケノンは、7万円程度で購入でき、その後もカートリッジを交換することで永久的に使用する事ができます。脱毛効果もしっかり発揮してくれる上に、光脱毛で痛みもないので、はじめて脱毛する方や、レーザーや電気等、他の脱毛で断念してしまったという方には、ぜひ一度ケノンをお試し下さい!!

ケノンの美顔器機能の効果

 ケノンは脱毛だけではなくカートリッジを変えるだけで美顔器にもなります。
その効果は、継続するほど実感できます。
使用しはじめて1ヶ月で、肌トラブルが少なくなり、2ヶ月には透明感や肌のハリうを実感できるようになりました。6ヶ月経過した現在は、シミも薄くなってきたようですし、ほうれい線も目立たなくなってきました。

使用方法はとても簡単で、カートリッジを美顔器専用のものに変えて、電源をいれます。そして付属のサングラスをかけて、照射するところを冷やしながら光をあてていきます。
照射範囲も一度に広範囲でできるので時間もかからずスピーディーにできます。

 私は、顔以外にも手の甲にあるシミやしわが気になっていたので、そこにも照射しています。
手は意外にみられている部分なのです。きめ細かく、ワントーン明るくなった手元は、周囲にもほめられることが多く、自慢になりました。

「ハンドクリーム何使ってるの?」なんてきかれます。まさか脱毛器の美顔機能を使っているなんて気づく人は少ないと思います。

サロンやクリニックでは、美顔コースで照射するレーザーを手の甲にあてるなんてもったいなくて、なかなかできませんよね。でも家庭用のものであれば、気にせず使用したいところ使用できるのが良いところだと思います。

照射回数もカートリッジには寿命がありますが、本体は壊れない限り永久に使用できるので、カートリッジの交換だけでずっと利用できるのも経済的で環境にも優しいと思います。

ケノンに出会うまでの脱毛体験談

 私の脱毛体験記を一部ご紹介しますと、初めての脱毛は某有名エステサロンでひざ下の脱毛を50万円ローンを組んで契約しました。
なぜ初めからそんな大金をつぎ込んだかというと、職場の同僚の紹介で確かなものだと確信していたためでした。また、体験は本来は1万円かかる施術が1000円でできるお得感からも、気楽な気持ちで足を運んだのです。

もう少し、自分自身で脱毛について知識をもつべきだったと思います。

なぜなら知人は知人、私は私、だったからなのです。金銭的にも、ムダ毛事態の質も違うのです。信用できる人がいうなら安心という考えは安易なものでした。

まず、私の場合は、ひざ下部分のみ男性の髭レベルの濃さと毛量がありました。
その時点で、施術にかかる時間・費用が変わってきます。時間もお金もかかるということです。
さらに、中途半端に脱毛するのは嫌だったので永久脱毛を希望していました。

そのため、永久脱毛を選択するのであれば、電気脱毛(針脱毛)になり、両ひざ下のみで100万円はかかるといわれました。100万円もだせないので、50万円で毛量を減らすということで契約をしました。

 実際、施術を受けはじめると、冷却ローションやシップなども購入しないと色素沈着ができ、肌がブツブツになってしまうと言われ50万円以外に定期的に出費することになりました。

その頃、20歳前半だった私には、大金で費用的には全然見合っていない脱毛経験でした。

ですから、脱毛しようと思いたったらまず知識を持つことと、自身にあった脱毛は何になるのかをしっかり分析をすることをおすすめします。



脱毛を思い立ったら、まず考えること

 では、脱毛してツルツル美肌をゲットしようと思いたった時、手あたり次第に有名なサロンや病院に行く前に、以下を考えてほしいと思います。

@自分の脱毛したい部分・範囲の毛量や濃さ
 →費用的に、施術する範囲が広いとレーザーや光脱毛は高くなる。範囲が小さくても毛量が多い(毛の本数が多い) と電気脱毛は高くなる。

A費用はいくらまでだせるか
 →脱毛は一度の施術で完結しません。個人差もありますが、一般的に毛が多い・濃い事によって回数も増えます。2 〜3回ほど施術を受けても効果はあまりありません。一時的に薄くなっても時間がたつと元の濃さにもどってしま  います。
 脱毛は種類によって価格が違います。


家庭用脱毛器<光脱毛<レーザー脱毛<電気脱毛   


  

上記が一般的な価格設定かと思われます。
  自身が無理なく出費できる費用に見合った脱毛を選択しましょう。

B痛みに強いか弱いか
 →脱毛するには痛みはつきものです。しかし、痛みのレベルも脱毛の種類によって変わってきます。


 

 光脱毛<レーザー脱毛<電気脱毛


  

上記が一般的な痛み比較かと思います。
 電気脱毛は、かなり痛みは強いです。しかしレーザーや光で反応しなかった毛に対して効果があったりします。
 レーザー脱毛は、痛いけど我慢できるレベルです。人によると思いますが・・・痛みに弱い人は耐えれないかも   しれません。
 光脱毛は、ほとんど痛みはなく温かく感じるレベルです。


これらを考えるか、考えないかで、結果が変わってくると思います。

脱毛するならケノンがおすすめ!

 費用を抑えて、確実な効果を得るなら断然ケノンがおすすめと考えます。
痛みもほとんどないため、継続しやすいですし、自宅で自分で行うことができるので、他人に肌を見せるのに抵抗がある人や、忙しく予定をたてにくい人は持って来いの脱毛方法だと思います。

Vラインやわきなどは、こっそりしたいと思いませんか?

そして、ケノンは脱毛機能だけではなく、美顔器機能も兼ねそろえています!
これには本当驚きでした。
美顔器用のカートリッジの購入が必要なのですが、美顔器を別で購入するより安価ですし、物も増えなくていいです。効果もしっかりみられ、透明感がアップし、ふっくらしてきているようです。

私にとっては、ケノンに対してあまりデメリットは考えらえないのですが、使用方法をしっかり確認せずに行ってしまうと、セルフであるだけに皮膚トラブルを起こしてしまうことがあるようです。
使用方法をしっかり読んで使用すれば、安全に脱毛することができるので、その点だけ注意が必要ですね。



総合的にみて、脱毛するならやっぱりケノンを自信をもっておすすめします。